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利用の概要 — 直近 24 時間の呼び出し記録と、前払いクレジットの残高から。

直近 24 時間

ツールを接続

クライアントを選ぶと設定ブロックが出ます。下の「API キー」でトークンを発行すると、このページを開いている間はコピーに実トークンが入ります(表示はマスク)。

Claude Code ガイド
Shell
# Anthropic Messages is not served on api.mithril.fund (POST /v1/messages → 405).
# Run a translating proxy (LiteLLM, etc.), then point Claude Code at the proxy.
# The proxy calls OpenAI wire: https://api.mithril.fund/v1 with Bearer kc_pat_…

export OPENAI_BASE_URL="https://api.mithril.fund/v1"
export OPENAI_API_KEY="kc_pat_<your-token>"
# export ANTHROPIC_BASE_URL=http://127.0.0.1:4000   # local proxy
# export ANTHROPIC_API_KEY=anything                 # proxy holds the real token
# claude -p "Reply with exactly: OK"

注意: api.mithril.fund は Anthropic Messages API の wire(POST /v1/messages)をまだ提供していません(2026-09-15 実測 405)。Claude Code から使うには、Anthropic 形式を OpenAI 形式に変換するローカルプロキシ(LiteLLM など)を挟み、ANTHROPIC_BASE_URL をそのプロキシに向けます。詳細は Anthropic SDK のページ。

API キー

接続トークンの発行と失効。表示は一度だけです。

CLI / IDE から使う

ローカルの CLI / IDE エージェント用の接続トークンを発行します。表示は一度だけです。

OpenAI 互換クライアント向け: KOTOBA_API_BASE=https://api.mithril.fund/v1 と KOTOBA_API_TOKEN=kc_pat_…(トークンは発行後に一度だけ表示)。

このトークンにできること
ガイドを開く

発行済みトークン —

エージェントからの利用

Claude Code など MCP 対応エージェントは /mcp.json を参照してください。完全なガイドは /llms.txt と /ekyc.md にあります。トークンは上の一覧から 1 本ずつ取り消せます。取り消した瞬間から API は 401 token-revoked を返します。